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NBOXの人気グレードを比較!リセールバリューから見るおすすめのグレードは?(2011年12月~2017年8月モデル)


※NBOXの画像 出典honda.co.jp

 

多くの軽自動車の中でも、1位2位を争うほどの人気があるN-BOX。


N-BOXには、N-BOXプラスやN-BOXスラッシュなど様々な車種が用意されています。


N-BOX・N-BOXカスタムについての人気グレードや装備、リセールバリューを紹介します。


ぜひ、購入前の参考にしてみてください。

 

 

 

 

N-BOXの価格が一番安いグレードは?

 

N-BOX

 

N-BOX C 1,198,000円

 

N-BOXの中で一番安い価格のグレードはCです。

 

一つ上のグレードのGと比べると7,2000円安い設定となっています。


N-BOXには、様々な種類やボディーカラーが用意されています。

 

価格の安いCグレードに必要最低限のオプションをつけて購入することで、一番安くN-BOXに乗ることができます。

 

では、どれぐらいの価格で一番安くN-BOXが購入できるのかシミュレーションしてみましょう。

 

購入グレード N-BOX C
車両本体価格 1,198,000円
装着オプション フロアマット
オプション金額
15,120円
諸費用・税金
111,990円
▲160,000円
支払総額
1,165,110円

 

オプションは、フロアマットのみです。ナビやなどのオプションは何も選択していません。


車両からの目標値引きを達成したと仮定した支払総額は約116万円となりました。

 

フロアマットはディーラーオプションで購入するよりも、車を購入したあとからネット通販で買った方が安く購入できます。

 

社外品のフロアマットは種類が豊富で色や柄などがたくさんあります。

 

純正のものより気に入ったものが見つかると思います。


フロアマットなどの追加オプションをできるだけ抑えることで、かなり安い価格でN-BOXを購入することができますね。

 


価格の安いN-BOX Cグレードには省かれてしまう機能がある

 

価格が一番安いN-BOX Cですが、一つ上のN-BOX Gと比較すると省かれてしまう機能がいくつかあります。


では、どのような機能が省かれてしまうのか見ていきましょう。

 


○ プラズマクラスター技術搭載フルオートエアコンディショナー

 

 

プラズマクラスター技術搭載のフルオートエアコンの装備が、一番安いCグレードにはありません。


細かい車内の温度調節や風量調節が可能でとても便利な装備です。

 

また、プラズマクラスター技術を搭載しているので車内の空気清浄や脱臭をしてくれるますから、とても嬉しい機能ですね。


この装備は、Cグレード以外のすべてのグレードに標準装備されています。


プラズマクラスターはディーラーオプションで装着することができないため、装着するにはCグレード以上の車種を選ぶ必要があります。

 

Cグレードにはプラズマクラスターがないオートエアコンが標準で装備されています。

 

 

○ アレルクリーンシート

 

 

ホンダN-BOXのシートには、アレルクリーンシートが採用されています。


アレルクリーンシートとは、アレルギーの原因であるダニや花粉などを不活性化してくれるシートのことです。


服についた花粉などが車内のシートについてしまい、アレルギー反応を起こしてしまうことがあります。

 

ですので、このようなシートであれば、アレルギー反応が出てしまう心配がないですね。


特に花粉の時期などには、活躍してくれますよ。


また、アレルギーを持っている小さいお子さんがいる方にもオススメです。


こちらも、Cグレード以上のすべてのN-BOXに標準装備されています。

 


○ 運転席ハイトアジャスター

 

 

ハイトアジャスターは運転席の座面を上下に動かすことのできる機能です。


N-BOXを購入される方の多くは女性の方が多いそうです。

 

小柄な女性の方はシートが低く運転しにくい場合があるので、付いていると便利な機能です。


自分の好みの高さに調節できるので、視界が十分に確保できますね。


以上、3点が一つ上のグレードと比較して、省かれてしまう機能です。


実際に運転するにあたって、ハイトアジャスター以外は実用的な機能では無いと言えます。

 

安全面においても他のグレードと変わらないので、特に機能は必要なく初期費用をなるべく安くしたいという方には、N-BOX Cでも十分に使えるグレードだと思います。

 


N-BOXの価格が一番高いグレードは?

 

N-BOXカスタム

 

N-BOXカスタム G・ターボLパッケージ 1,670,000円


一つ下のN-BOXカスタム G・Lパッケージと比較して11万円高い設定になります。


このグレードはターボが搭載されているので、高速や坂道などでも無理なく走行できます。

 

最上級グレードのN-BOX G・ターボLパッケージは値引きも含めて、いくらで購入できるのでしょうか。


一般的なオプションをつけてシミュレーションしてみましょう。

 

購入グレード NBOX G・ターボLパッケージ
車両本体価格 1,670,000円
メーカーオプション プレミアムディープロッソパール、あんしんパッケージ
メーカーオプション価格 94,360円
ディーラーオプション 8インチプレミアインターナビ、フロアマット、サイドバイザー
ディーラーオプション金額 270,338円
諸費用・税金 128,590円
車両値引き ▲160,000円
オプション値引き(20%) ▲54,000円
支払総額 1,949,288円

 

N-BOXカスタム G・ターボLパッケージは約194万円で購入できます。


一番安いCグレードと比較して、784,178円高くなります。

 

 

最上級グレードN-BOXカスタム G・ターボLパッケージの装備は?

 

最上級グレードのN-BOXカスタム G・ターボLパッケージには、どのような装備があるのか見てみましょう。

 


○ 本革巻ステアリングホイール

 

 

一つ下のグレードG Lパッケージでは、ステアリング部分がウレタン素材ですが、カスタム G・ターボLパッケージでは本革巻き仕様になっています。


ウレタン素材のものは、ステアリングを切った時など滑りやすく急な操作で危険を回避しにくい場合があります。


しかし、本革巻きステアリングでは、手馴染みが良いので多少手に汗をかいていても滑りにくいですね。

 


○ 15インチアルミホイール

 

 

N-BOXカスタム G・ターボLパッケージでは、15インチアルミホイールが採用されています。


その他のグレードは全て14インチのタイヤが装着されているので、車の外観がガラリと変わってカッコよく見えます。


タイヤのインチが大きくなると乗り心地が悪くなると言われていますが、元々タイヤのインチ自体が小さいので、そこまで大きく乗り心地が変わることはないですね。

 


○ パドルシフト /クルーズコントロール

 

 

最上級グレードにはパドルシフトとクルーズコントロールが標準装備されています。


パドルシフトはステアリングのパドルを操作することによって、マニュアル車のような感覚でシフトチェンジができ、運転を楽しむことがでいます。


またクルーズコントロールは、アクセルペダルを踏まずに定速走行ができる機能です。


高速道路などでの運転中の疲労を軽減してくれます。

 


○ パワースライドドア

 

 

N-BOXはリア側のドアがスライドドアになっています。


最上級グレードでは、両側のスライドドアが自動で開閉できる「パワースライドドア」が標準装備されています。


価格の一番安いN-BOX CやGではどちらのスライドドアも手動です。またN-BOX C/G以外のグレードでは、リア左側のドアだけパワースライドドアとなっています。


両側ともパワースライドドア標準装備されているグレードはN-BOXカスタム G・ターボLパッケージのみです。

 

 

N-BOXで燃費の一番いいグレードは?

 

 

N-BOXで一番燃費のいいグレードはN-BOX C/G/G・Lパッケージです。

 

これらのグレードのカタログ燃費は25.6km/L


ターボ付きのグレード以外全てのグレードでこの燃費です。

 

しかし、私たちユーザーが一番気になるところは、実燃費の方ですね。


カタログ燃費は、メーカーが走行条件の良い状態で出した燃費の数字ですから、私たちが実際に街で乗った場合とは少し違ってきます。


N-BOX C/G/G・Lパッケージの平均実燃費は約15km/Lです。


カタログ燃費より少し下がってしまいます。

 

平均実燃費はカタログ燃費の70%程と言われていますが、N-BOXでは60%程になっています。


車を運転する道路や環境で燃費が少し変わってきますが、街乗りで約13~16km/L 高速で約17~19km/L となることが多いようですね。

 

N-BOXの購入者は街乗りをする方が多いそうです。あまり高速には乗らず、一般道を多く利用するので、平均実燃費が普通車より落ちる結果となっているようです。


ボディーサイズは小さいですが、荷物をたくさん乗せられる部分や乗り降りのしやすさがNBOXの人気のヒミツです。


ハイブリッド車ほどの燃費はないですが、非常に使い勝手の良い車ですね。

 


N-BOX はガソリン満タンで何キロ走る?


N-BOX のタンク容量は35Lです。


N-BOXはガゾリン残量が残り4Lで警告灯が点灯する構造になっています。

 

ガソリンが残り4Lまで走行したと仮定して

 

35-4=31L
31×15=465km

 

N-BOXはガソリン満タンで約465km走行できます。


ガソリンを一回の給油で東京から奈良県ぐらいまでは行けそうですね。

 

 

N-BOXで一番燃費の悪いグレードは?


N-BOXで燃費の悪いグレードはN-BOX G・ターボLパッケージ(4WD)です。


カタログ燃費では21.4km/Lですが、平均実燃費は約14km/L程になります。

 

4WDは2WDに比べて、車全体が重くなってしまうので燃費が悪くなります。


しかし、N-BOXは2WDと4WDとの平均実燃費の差はあまりありません。

 

N-BOX G・ターボLパッケージ(4WD)のガソリンタンク容量を5L少なくしています。


燃費の良いN-BOX C/G/G・Lパッケージと比較してガソリンタンク容量が小さいので、2WDと4WDとの燃費の差が少ない要因となっています。

 

走り方や道路状況によって実燃費は前後しますが、やはり車体の軽い2WDの方が少しだけ燃費が良いようですね。

 


N-BOXターボ(4WD)は満タンで何キロ走れる?


4WDは2WDと違いタンク容量が30Lになります。


警告灯が点灯するガソリン残量が4Lになるまで走行したと仮定します。

 

30-4=26
26×14=364

 

N-BOX G・ターボLパッケージ(4WD)ガソリン満タンで約364kmほど走行可能です。

 

 

N-BOXの自動ブレーキシステム



N-BOXには、ホンダが独自に開発した「シティーブレーキアクティブシステム」というものがあります。


これは、約30km/h以下の速度で走行中であれば、前方車両との衝突の回避・軽減を自動ブレーキで支援してくれるものです。


また、前方に障害物がある場合にアクセルペダルを踏み込んだ時、急発進を防止してくれる機能も装備されています。


渋滞など低速域で前の車とぶつかりそうになると、衝突回避を支援してくれるシステムなので、毎日の運転も安心してできますね。

 


「あんしんパッケージ」があるグレードは?

 

N-BOXには、「シティーブレーキアクティブシステム」と「サイドカーテンエアバッグ」がセットになった『あんしんパッケージ』が用意されています。


予防安全性能評価で最高ランクを獲得しているシステムなので安心です。

 

どのグレードにもオプションで装備できます。(61,960円)


しかし、標準装備のグレードはないのでメーカーオプションなので注文するときに選択する必要があります。

 


N-BOXの電動スライドドアが標準装備のグレードは?

 


N-BOXのリアスライドドアは手動か電動か、それぞれのグレードで違いがあります。

 

まず、N-BOX C/G/カスタムGでは、どちらのドアも手動になります。


N-BOXカスタム G・ターボLパッケージという最上級グレードでは、両側とも電動スライドドアが採用されています。

 

そして、上記以外のグレードでは、左側のドアのみ電動スライドドアになっています。


N-BOX C/G/カスタムGとN-BOXカスタム G・ターボLパッケージ以外のグレードでは、メーカーオプション(54,400円)で両側とも電動スライドドアに設定することができます。


 

N-BOXのスポーツ/エアロタイプのグレードは?

 

N-BOX


N-BOX モデューロ G/G・ターボLパッケージ 1,950,000円

 

N-BOXにはスポーツエアロなどを標準装備したパッケージが用意されています。


モデューロ専用エアロやブレーキキャリパーなど様々な部分がよりスポーティになっています。


さらにターボ車もあるので、よりキビキビとした走りをしてくれるので、運転も楽しくなりますね。


モデューロ以外にも純正パーツや『無限』パーツなど様々のアクセサリーがあるので、自分オリジナルのN-BOXにしたい方にはオススメです。

 

 

また、特別仕様車も用意されていて、アルミホイールやシートヒーターなどが装備されています。

 

 

N-BOXで一番減税が多いグレードは?

 

N-BOXで一番減税が多いのはN-BOXカスタム G・ターボLパッケージです。

 

自動車重量税: 3,800円
自動車取得税: 14,700円
合計; ▲ 18,500円

 

このグレードでは約18,000円減税されます。

 

N-BOXにはハイブリッド車が用意されていませんので、自動車グリーン税が適用されません。


減税は必ず適用されますが、ハイブリッド車やディーゼル車などと比べると減税される額が少ないです。


しっかりディーラーで交渉し目標値引き額を達成して、できるだけ安く購入しましょう。

 

 

N-BOXの売れ筋グレードは?

 

N-BOX

 

N-BOX G・Lパッケージ 1,370,000円

 

 

N-BOX G・Lパッケージはいくらで買える?


では、売れ筋グレード N-BOX G・Lパッケージの支払額をシミュレーションしてみましょう。

 

購入グレード NBOX G・Lパッケージ
車両本体価格 1,370,000円
メーカーオプション プレミアムアイボリーパール、右側パワースライドドア、あんしんパッケージ
メーカーオプション価格 148,760円
ディーラーオプション エントリーインターナビ、フロアマット、サイドバイザー
ディーラーオプション金額 179,366円
諸費用・税金 114,090円
車両値引き ▲160,000円
オプション値引き(20%) ▲35,000円
支払総額 1,503,126円

 

選択するオプションによって価格が少し変動しますが、売れ筋のN-BOX G・Lパッケージは約150万円となりました。

 

 

買取相場から見るNBOXのおすすめグレードは?

 

グレードによって、数年後のNBOXの買取相場は変わります。

 

ここでは、3年後のNBOXのリセールバリューから見るおすすめのグレードを紹介します。

 

 

新車から3年落ちのNBOXのリセールバリューは?

 

新車登録から3年経過後のNBOXの各グレードのリセールバリューです。

 

グレード名 買取相場 新車時価格 3年後のリセールバリュー

77万円

123.9万円

62.1%

G・Lパッケージ

92万円

133.9万円

68.7%

G・ターボLパッケージ

88万円

145.9万円

60.3%

モデューロX G・ターボパッケージ

123万円

188万円

65.4%

G(4WD)

100万円

135.9万円

73.5%
G・Lパッケージ(4WD)

111万円

145.9万円

76.0%
G・ターボパッケージ(4WD)

111万円

157.9万円

70.2%
カスタムG

99万円

145.9万円

67.8%
カスタムG・Lパッケージ

109万円

155万円

70.3%
カスタムG・ターボパッケージ

115万円

166万円

69.2%
カスタムG(4WD)

116万円

157.9万円

73.4%
カスタムG・Lパッケージ(4WD)

120万円

167万円

71.8%
カスタムG・ターボパッケージ(4WD)

127万円

178万円

71.3%

 

新車から3年経過時のNBOXのリセールバリューです。

 

NBOXのリセールバリューの傾向としては、NAエンジンとターボエンジンのグレードでは、NAエンジンの方がリセールが高くなっています。ただ、カスタムでは標準ボディのグレードよりもターボとNAとのリセールの差は少なくなっています。

 

2WDと4WDでは、4WDの方がリセールは高いですね。

 

 

リセールバリューから見るNBOXのおすすめグレードは?

 

新車から3年経過したNBOXのリセールバリューから見るおすすめのグレードは、「NBOX G Lパッケージ4WD」「NBOXカスタムG・Lパッケージ」です。

 

NBOX G Lパッケージは、2WDも4WDもリセールが高いですが、特に4WDのリセールが高いです。雪の多い地方で4WDにするか迷っているなら、迷わず4WDをお勧めします。

 

カスタムのG Lパッケージもリセールが70%超えなので、売る時に高く売りたいならおすすめのグレードです。

 

ターボ車が希望なら、標準ボディよりもカスタムを選んだ方がリセールは良いですね。

 

同等のリセールなら、新車価格が安い方(乗り出し価格の安い方)が売却時の損失額が少なくなります。

 

新車価格から買取相場を引いた損失額で比較して、グレード選びの参考にしても良いでしょうね。

 

 

リセールバリューで得するおすすめのカラーは?

 

NBOXを売る時に高く売れるボディカラーは、「プレミアムホワイトパール II」「クリスタルブラックパール」です。

 

この2色なら他の色と比べて、10万円ほど高く売れるでしょう。

 

 

下取り車があるならNBOXが安く買える!

 

NBOXを購入するなら、NBOXの総支払額も気になる所ではないでしょうか。

 

もし下取り車があるなら、上手に売ることでNBOXの支払額を新車値引き以上に下げる事も可能です。

 

やり方はとても簡単なので、是非実践してみて下さい。

 

 

ディーラーの下取り金額には気を付けよう!

 

NBOXの新車を買うときに、下取り車があるならディーラーで査定してもらうユーザーがほとんどではないでしょうか。

 

ここで気を付けたいのは、「ディーラーの下取り金額は低く見積もられている」と言う事です。

 

なぜ低く見積もられるかと言うと、NBOXの新車値引きを多くしても、下取り車を安く買い取れれば、ディーラーには損がありません。

 

また、後から下取り金額を引き上げて、「○○万円アップしたので、契約してください!」とセールストークにも利用できます。

 

 

ディーラーの下取り金額は上げられる!

 

低く見積もられるディーラーの下取り金額ですが、実は簡単に引き上げることが可能です。

 

管理人の実体験を交えて紹介しましょう。

 

以前、フィットシャトルを買い替えるためディーラーで査定してもらいました。

 

ディーラーの下取り金額は76万円です。

 

ディーラーが低く見積もるかもしれない事は知っていたので、ディーラー以外の買取店にも査定してもらう事にしました。

 

買取店の査定サイトから申し込むと、自分の車の概算価格を教えてくれます。

 

 

査定

 

査定サイトで表示された概算価格は、ディーラーよりも20万円も高いものでした。

 

20万はさすがに大きいので、すぐにディーラーへ出向いて「買取店には96万円が相場と言われましたよ?」と営業さんに伝えてみました。

 

営業さんは一瞬「え?」と驚いた顔を見せましたが、すぐに上司と相談して「分かりました。今回は特別に買取店さんに合わせます。」とディーラーの下取り金額も96万円になりました!

 

この時した事は、査定サイトで表示されたフィットシャトルの概算価格をディーラーに伝えただけです。

 

これだけで、20万円もアップしたので、やはりディーラーの下取り金額は安く見積もられているのかなと思いましたね。

 

 

ディーラーより高ければ買取店へ売る選択も

 

ディーラーで20万円アップしましたが、査定サイトで申し込んだ買取店の査定がまだだったので、査定してもらいました。

 

ディーラーでは96万円が付いたことを伝えると、なんとさらに上回る金額で買い取ってもらいました。

 

その時の契約書はこちらです。

 

 

 

96万円からさらに12万円高い108万円で決定しました。

 

最初の76万円からなら、32万円の上乗せですね。もし買取店の査定を検討してなかったら、32万円もの上乗せは無かったでしょう。本当に良かったと思いましたね(笑)

 

この時利用した査定サイトは、かんたん車査定ガイドです。

 

1分ほどの入力で申し込み後、画面上に自分の車の概算価格が表示されます。

 

「ディーラーの下取り金額と比較したい方」「早く自分の車の相場を知りたい方」などにはお勧めのサイトです。

 

>>かんたん車査定ガイド(無料)はこちら

 

 

 

最後にもうひと工夫する事で下取り車の金額がさらにアップする!?

 

最後にユーカーパックのオークションを利用する事で、下取り車がさらに高値で売れるかもしれません。

 

一回だけユーカーパックの査定を受ければ、個人情報が伝わる事なく最大2000社の買取店から入札を受けられます。

 

ユーカーパックの担当者と最低落札価格を決めるのですが、これまでのディーラーや買取店で出ている最高額を設定しましょう。

 

2000社もの買取店が入札するので、さらに高値での落札が期待できます。

 

落札に至らなくても、ユーカーパックの担当者が入札した業者と金額アップの交渉をしてくれます。

 

1度の査定(提携ガソリンスタンドか出張査定を選べる)だけで、あとはユーカーパックにお任せなので、非常に楽です。

 

ここまで出来れば、あなたの下取り車は相場のほぼ限界値で売れる事になるので、お得感はかなり強くなります。

 

>>ユーカーパックの査定(無料)はこちら

 

 

 

NBOXの値引き交渉のノウハウはこちら

 

当サイトのNBOX値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がNBOXを限界値引きで購入する事に成功しています。

 

今月のNBOXの値引き動向を随時掲載しています。ご参考ください。

 

>>NBOX値引き交渉マニュアル

 

 

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